1日6分!驚くほどキレイにイキイキと若返るチベット体操

ボニック

ボニック詳細はコチラ



1日6分!驚くほどキレイにイキイキと若返るチベット体操

「高い化粧品を使ったりエステにも通ったりしているのに思ったような効果がない・・・」と感じている方も多いのでは?また、「同じ年代なのにあの人はどうしていつもイキイキと若々しいの?」と感じることもあるのでは?

いくつになってもイキイキと若々しくいるには、化粧品やエステに頼っていてはダメ!
1日6分、5つの儀式を毎日続けるだけでグングン若返るチベット体操で、心も体も美しくキレイになりましょう。

チベット体操の効果とは?

チベット体操とは、古代チベットの僧侶たちが瞑想に入る前に行っていた5つの儀式を現代人に合うようアレンジしたもので、ヨガや気功と同じような位置づけとなり、両方の要素が合わさった体操です。

5つの儀式で体の中の7つのチャクラ(ツボ)を刺激。心と体を活性化することでアンチエイジング効果が発揮され、驚くほどグングンと若返ることができます。

チベット体操の5つのポーズには、精神面だけでなく臓器の働きにもかかわり、健康的な若さをつかさどる“チャクラ”を整え、インナーマッスルを鍛える効果が。

毎日続けていると、体が自然と引き締まるだけでなく、軸が整ってゆがみのないしなやかな体に。個人差はありますが、気の流れや血流、リンパの流れも促され、体調も万全に。毒素が抜けてポジティブ思考になれたり、肌に透明感が出てきたり、とイイことずくめ!

心も体もキレイになれる!

チベット体操の特徴は、心も体もキレイになれること。

私たちの体にはチャクラと呼ばれるエネルギーセンターが7カ所あり、すべてのチャクラが正常に機能していれば、いつもイキイキと若々しくいられます。

チベット体操は、5つの儀式でこのチャクラを刺激することにより、ホルモンの分泌が活発になり心も体も活性化されるのです。
あの美輪明宏さんもやっていた!!

スピリチュアル界のカリスマ、あの美輪明宏さんがテレビでグルグルグルと10回以上も、ものすごい速さで回っていた(第一の儀式)のをご覧になった方もいるはず。実は美輪さんもチベット体操を実践されているのです。

ちなみに、テレビでは第一の儀式を実演されていました。美輪さんがテレビで紹介されてから、チベット体操が注目を集めブームになったとも言われています。
チベット体操で食生活も改善?

チベット体操は、単に体重を減らすダイエットなどと異なり、心も体もキレイにしてくれます。

そして、もうひとつ。チベット体操を続けて行くうちに、なぜか食生活も改善されてしまうと声が多いのです。それは、7つのチャクラを刺激し活性化することで、血行がよくなり食べ物の好みも変わってきます。おのずと体によい働きをする食べ物が欲しくなってくるわけです。

第一の儀式

両腕を床と平行になる位置まで上げて真っ直ぐに立って目を閉じます。
ゆっくりと右回りに回転し、目が回りそうになったら止めます。
呼吸を整えて3回繰り返します。

第二の儀式

背中を真っ直ぐに伸ばして横になり、両腕は体に沿って伸ばし、手の平は指をくっつけたまま伸ばして床の上に置きます。
ゆっくりと鼻から大きく息を吸い込み、ゆっくりと口から吐きます。
次に鼻からゆっくりと息を吸いながら、頭を床から持ち上げてアゴをぴったりと胸につけ、同時にヒザを真っ直ぐに伸ばします。
両足が床と垂直になるところまで上げたら、口から息を吐きながら頭と足をゆっくりと床におろし、ヒザが曲がらないよう注意しながら息を吐き切ります。

第三の儀式

立ちヒザをして、手をお尻の少し下にあたる大腿筋に沿うよう当てます。
鼻からしっかりと息を吸い込んだら、口から息を吐きながらアゴが胸にぴったりとつくよう、頭を前に曲げて息を吐き切ります。
次に鼻から息を吸いながら上半身を後ろに反らし、口からゆっくりと息を吐きながら元の位置に戻します。

第四の儀式

両足を真っ直ぐ伸ばし足の間は30㎝ほど話して床に座り、両手のひらは体の横に沿って床につけます。
鼻でしっかりと息を吸い込み、息を吐きながらアゴを胸にぴったりとつくように頭を曲げていき、息を吐き切ります。
次に鼻から息を吸い込みながら、頭をできるだけ後ろに反らします。
足裏を床につけてヒザを曲げ、腕を真っ直ぐに伸ばして上半身を持ち上げ、息をしっかりと吸い込んだから息を止めます。
息を口からゆっくりと吐きながら(1)の位置に戻し息を吐き切ります。

第五の儀式

両手と両脚は肩幅くらい開いてうつ伏せになります。
両腕を真っ直ぐに伸ばし、後ろに反らして上半身を起こします。
そのままの姿勢で鼻から息を吸い込みながら、アゴを胸につけるように腰を上げていき、息をゆっくりと吐きながら元の位置に戻します。

▼部分痩せダイエット!ボニック詳細はこちら


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る