体の内側から痩せる方法!胃を小さくするのが一番!

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体の内側から痩せる方法!胃を小さくするのが一番!

胃を小さくすれば食べる量が格段と減ります!! もしかしたらこれがダイエットの一番の近道なのかも!
一度食べない習慣をつければ、胃が小さくなります。ただ、慣れるまでの最初が地獄。。。。
ダイエットの一番きつい時期。ここされ乗り切ればだいぶ楽になります。
ダイエットは最初の三日が勝負。何が起きても食べるのは我慢しましょう。。。。
イライラが募って仕事がはかどらなくても。。ダイエットのために。。。我慢我慢
よく噛んで、ゆ~っくり食べること。これがダイエットには一番大事です。
よく噛んで、よく味わって、勘違いしてる満腹中枢に「食べてるぞ~もうけっこう食べてるぞ~」って
信号をしつこいほど送ってあげましょう。

胃は大きくならない?

胃を小さくする方法の前に、まずみんな勘違いしてることがあります。そもそも、胃は大きくなりません。過食気味になっていることを「胃が大きくなる」と表現することはあっても、実際に胃がググーンと大きくなることはないんです。
もちろん、胃袋自体は伸び縮みする臓器なので、たくさん食べれば一時的に胃が膨らむことはあります。でも消化したものを腸に送り出したら、また元の大きさに戻るんです。
つまり、基本的な胃のサイズ、通常の状態の胃の大きさが変化することはないし、人によってそこまで大差があることもまずないんです。

胃を大きくさせるのは脳

じゃあ、過食が続いたあとに、食事制限をすると満足できないのは、なぜでしょう。胃が大きくなったと感じるのはなんででしょう。
それは、脳のしわざなんです。正確に言うと、満腹中枢。満腹中枢が麻痺しているから。言い方を変えれば、満腹中枢が勘違いしているってとこかしら。
そもそも満腹になったかどうかを決めるのは、胃が空いてるかどうかではなくて、脳にある満腹中枢が満腹信号をキャッチして判断します。
過食の日々が続くと、その食事量に脳が慣れてしまい、満腹中枢の働きが鈍くなって、満腹信号をキャッチしそこねちゃうんです。こうなると、いくら食べても満腹だと感じなくなっちゃいます。
要するに、「慣れ」ということです。

参考記事:ヤフーダイエット胃を小さくする方法!

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