残業が増えると、体重も増える「太らない食べ方」のコツって?

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残業が増えると、体重も増える「太らない食べ方」のコツって?

残業が続くと、太ってしまう…。働く女子の悩みですよね。
夜遅くに食べたら太るとは分かっていても、つい食べちゃう。
そんなときに覚えておきたい「太らない」コツ

ダイエットサプリメントの販売を行う株式会社グラフィコが
20歳~39歳の300人の女性有職者を対象に行った調査ですが、
残業時間”と”体重の変化”に関する調査を行ったところ、
残業時間と体重の変化には関係があることがわかりました。

「1年前と比べて残業時間が増えた」と答えた女性の51.5%が、
1年前より体重が「増加した」と回答。
残業時間に変化がない女性では「増加した」という回答は
37.9%にとどまり、残業時間が増加すると
体重も増加する傾向があると判明。

平均で見ると30時間~40時間未満の“プチ残業女子”の
体重増加が最も顕著に見られました。

残業が1、2時間の場合、お酒や外食が多くなる傾向があり、
太りやすくなるようです。

普段残業をしている女性は、夕食の時間が遅くなることが多いのも、
体重増加の原因だと考えられるでしょう。

残業続きで太ってしまう原因としては、そもそも脂肪は
夜寝ている間に作られるのだそうで、寝る前に
食べたものはそのまま脂肪へと変わるためです!

残業などで帰宅が遅くなる場合は【早い時間に食事を済ませ、
帰宅後は何も食べない】のが理想的なのです。

朝食やランチは、多めに食べましょう!
身体の新陳代謝は朝最も活発なので、朝多く食べても体に脂肪を貯めにくくなります。
朝と昼はがっつり食べ、夕食は野菜スープにすると、1日に食べる量は変わらないので、
お腹がすき過ぎることはありません。
適度に油を使用したメニューは腹持ちがします。夕食が遅くなるので、
揚げ物やひき肉料理を食べるならお昼ご飯にしておきましょう!

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